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☆コンサート報告☆


会場風景

第93回 パラシュケヴォフ・村越知子 デュオ

2009年12月17日(木)


☆ プログラム ☆


演奏者



演奏者 演奏者

 急に寒さが厳しくなりましたが、沢山のクラシックファンをお迎えし、第93回が開かれました。
 ミラノ在住のピアニスト村越知子氏と、ヴァイオリンのパラシュケヴォフ氏とのデュオによる演奏会でした。
 ブラームスのヴァイオリンとピアノのためのソナタ第1番と第3番は全く感じが違いますが重厚でもあり美しく、また、激しさをもつ彼の作品に浸った夕べでした。





演奏者
・ お二人の息の合ったデュオを聴かせて頂きました。すばらしい熱演、きれいな音色に感激しました。外の寒さを忘れすてきな一時を過ごさせて頂きました。

・ 今日は寒かったですが、身も心も暖かくなりました。

・ 少人数でとても楽しめました。聴きに来ておられる方々も心から音楽を愛しておられるという感じでした。

・ 音楽以外ではとても表現出来ない様な深い感動が次々と心にせまってくる様な素晴らしい演奏でした。





演奏者

このような感想をアンケートにて頂きました。

ありがとうございました。